Twilの疑問・質問
Twilの使い方に関して
- Twilに登録したのに、登録確認メールが届かないんだけど。
- ユーザ登録して数分以内にメールが届かないときは、Twilからのメールが迷惑メールを認識されている可能性があります。@twil.jpからのメールを受信できるように設定を見直してください。ちゃんと届くか確認するには、空メールを専用アドレスにメールしてください。タイムラインが届けば成功です。
- ソフトバンクなど携帯電話では、「URLリンク付きメール」を受け取る(フィルタを使わない)ように設定してください。
- メールアドレスを指定して受け取るように設定するときは、ドメイン(@以下)で受信するように指定してください。@より前は、変化します。
- ユーザ登録したときにメールアドレスの入力間違いの可能性もあります。@twil.jpのメールを受信できるようにした上で、再度ユーザ登録をしてみてください。
- @XXXや#HHHHを毎回入力するのが面倒なんだけど。
- Twilからの返信をデコメール(HTML)形式に変更すれば、簡単になります。デコメール(HTML)形式の返信メールには、リンクが埋め込まれています。このリンクをクリックして返信メールを作成すれば、そのキーワードが自動的に挿入されてTwitterに書き込まれます。また、メールアドレスがその宛先ユーザ、ハッシュタグ専用のメールアドレスになるので、電話帳に登録すればいつでも簡単に特定のユーザ宛やタグ付の書き込みをすることができます。
- DMや返信(Reply)があったら、自動的に教えてもらいたいんだけど。
- 「速達」機能を使えばリアルタイム(数秒以内)に配信されます。配信出来るのは、返信、DM、リツイート、お気に入り登録、フォローです。
「定期」を使えば、定期的に調べて返信、DM、特定ユーザのツイートなどを配信できます。 - 写真をTwilのページ以外で公開したい時は、どうすればいいの?
- どのサービスを利用するか登録する必要があります。
- Twilの画像公開ページの写真を削除したいのですが、どうすればいいの?
- あなたが誰であるかを確認するために、Twilの画像公開ページ右上にある「ログイン(ユーザー確認)」をクリックしてください。Twitterのページにジャンプするので、Twilのユーザー登録をしたときと同じように「許可する」をクリックしてください。OAuth認証という仕組みを使っているので、すでにTwitterにログインしているブラウザーであればパスワードの入力は必要ありません。
- 削除したい画像を表示させます。その画像の撮影者であれば、画像の右下に「X」が表示されます。これをクリックすると「削除しても良いか?」と確認されるので「削除」ボタンをクリックしてください。この時可能であれば、Twitter上のツイートも同時に削除します(ただし2010年2月3日のバージョンアップ以降のツイートのみ)。
- あるユーザーをフォローしたいときは、どうすればいいの?
- 「フォロー」コマンドを使います。メールの件名に「フォロー:ユーザー名」(実際には鉤括弧なし)と書いて送ると、指定のユーザーをフォローします。
- また、特定ユーザーのツイートのみを表示させるメールの最後には、そのユーザーをフォローするためのリンクがあります。そのリンクから空メールを送ることでもフォローすることができます。
- ○○したいときは、どうすればいいの?
- 気軽に@twil_updatesに話しかけてください。
Twilに関して
- Twilをどう読むするの?
- 「ツウィル」か「ツイル」と読んでください。
- 本来は、TWeet by maILを省略したものですが、Twitter(Tweet)する「ツイる」の意味もあります。
- ユーザ登録を削除したい時は、どうすればいいの?
- メールの件名に「ユーザ登録:削除」と書いて送ってください。同時にTwitterの設定ページにある「連携(Connections)」を開き、Twil(Twil2)への許可を取り消してください。
- エラーになる時は、@twil_updatesに連絡をもらえれば削除いたします。
- Twitterのパスワードを変更したときは、どうしたらいいの?
- パスワードをTwilは知らないので、何の手続きも必要なくTwilの使用を継続できます。これがOAuth認証を使っている長所。
- Twitterのユーザ名を変更した時は、どうしたらいいの?
- 一度自分のプロフィールを表示させて下さい(件名に「@?」)。自動的にTwilが保存しているユーザ情報を更新します。
- Twilの利用にお金は必要ないの?
- Twilの利用は無料です。ただし将来一部の機能を有料化する可能性もあります。
- 必要経費は、Twilページに設置されているGoogle AdSenseなどの広告収入で賄うことを目指しています。もっとも必要経費を賄えるまでにはほど遠いです。